技術継承 -鉛管解体-

    レジェンド社員の指導を受けながら、鉛管の解体作業を実施。

     

    以前は鉛管で保護していたメタルケーブルの接続部ですが

    現在はクロージャと呼ばれるもので保護しています。

     

    しかし、鉛管で保護する箇所が今も多く残るため

    鉛管の解体は まだまだ必要な技術です。

     

    扱う機会が減り、今後の技術力不足が懸念されますが

    弊社では、昔ながらの技術もしっかりと受け継いでいきます。

     

     

     

    =線路設備事業部=